第九回東莞和僑会:告知

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会場を変更しました

10月19日(土)開催の東莞和僑会は、日本から蕎麦打ち名人をお呼びし、蕎麦にまつわるお話を伺いながら、蕎麦打ちの実演を通して蕎麦について勉強します。

「道」を極めた人の立ち居振る舞い、言葉には、重いモノがあります。
例えば、武道を極めた人は,理不尽な暴力に対する恐怖が無くなり、立ち居振る舞いに自信と余裕が生まれます。ホンモノの達人からは、武力の強さではなく、何事にも折れないココロの強さのオーラを感じます。

「道」を極めると言う事は、モノの理(ことわり)を人生をかけて探求する事です。モノの理は、趣味であろうが経営であろうがすべてに通じる事です。

蕎麦打ち道を極めた平塚名人のお話を聞き、名人の手打ち蕎麦を味わっていただきたいと思います。
今回の東莞和僑会は、日本文化を中国の方に紹介する良いチャンスです。中国の方にもご参加いただきたいと思います。日本語がわからない方のために、通訳2人体制で望みます。中国のご友人もぜひお誘いください。

★☆第九回東莞和僑会☆★

テーマ:「蕎麦打ち道場」
講師:平塚年晴氏
会場:東莞市石龍鎮日本食レストラン「葵」(変更修正済み)
   深セン−広州高速鉄道石龍駅の近くです。
日時:10月19日(土)16:00〜20:00(15:30受付開始)
会費:300元(懇親会料金込み)

当日は、講演、蕎麦打ち実演の後懇親会もあります。

御参加ご希望の方は,右のアイコンをクリックしてメールでお申し込みください.東莞和僑会事務局へメール

林@クオリティマインド の紹介

中国広東省にて品質改善・経営革新コンサルをしています.
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